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レジリエンスな暮らしの提案

豊かな毎日を継続させる “新しい暮らしのカタチ”

SIソーラーがご提案するのは、日々の暮らしが快適で心地よいのはもちろん、万が一の時に備え、あらゆるリスクに対するレジリエンス度を高めることで、豊かな毎日を未来に向けて継続させる、これからの “新しい暮らしのカタチ” 。

今だからこそ求められる「レジリエンスな暮らし」を実現するため、暮らしに最適な製品やサービスの提供を通じて、幸せな未来の創造を目指します。

「レジリエンスな暮らし」を実現するメリット

平常時や災害発生時・災害後において、レジリエンスな暮らしを実現するためには何が必要でしょうか?
平常時、SIソーラーのエコウィンハイブリッドがあれば、快適で健康的な生活が過ごせるだけでなく、省エネにもなり、暮らしのレジリエンスも高まります。重要なのは、災害発生時や災害後であっても、いかに快適な暮らしを送れるかがポイント。
例えば、災害により停電が起きた時でも、SIソーラーの太陽光システムと蓄電池があれば、電気を使う普段どおりの生活が可能となるため、照明も使え、食事の調理やお風呂などにも困りません。暮らしのレジリエンスを高めることは、あらゆるリスクにも適応できる力を身につけることにもつながるのです。

予期せぬ災害が他人事ではない現代だからこそ、万が一の時でも豊かな暮らしを継続させていける、レジリエンスという価値を持つ暮らしが必要ではないでしょうか。SIソーラーは、一歩先を行く未来を見据え、今後も、「レジリエンスな暮らし」を実現するさまざまな製品やサービスの開発に取り組んでいきます。

レジリエンスとは

レジリエンスとは、外部から受ける力や影響に対する「回復力、復元力、強靭さ」を意味する言葉で、元々は心理学や物理学の用語として知られる言葉でした。
しかし、東日本大震災以降、防災に対する言葉として公に使われるようになり、近年では、住宅業界をはじめ、さまざまな分野においても注目されている考え方となり、「逆境や困難に直面した時でも、強くしなやかに立ち直り、適応できる力」という意味合いで使われています。

今の暮らしのレジリエンス度をチェック!

暮らしのレジリエンスを高めるためには、健康や防犯・災害に関わるリスクをきちんと知ったうえで、備えていくことが必要です。 あなたの今の暮らしのレジリエンス度は、一体どのくらいでしょうか?

日本サステナブル建築協会のレジリエンス住宅チェックリストで、不足している暮らしのレジリエンスをチェックしてみましょう!

  • ※ 出典:一般社団法人日本サステナブル建築協会発行 CASBEE®レジリエンス住宅チェックリスト